助言担当者の紹介

武 英松(代表取締役兼運用部長)

運用経験年数: 約23年(2017年4月現在)

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1994年東京工業大学修士課程修了。日興證券株式会社に入社。運用開発部においてデリバティブトレーディング、CB のマーケットメイク等を経て95年から自己売買にも従事。主戦略はペアトレーディング。1999年より、現在の日興プリンシパル・インベストメンツ株式会社の前身である投資運用部に配属。自己売買の他、ファンド投資、ベンチャー キャピタル業務にも携わる。2000年に日興證券を退職。同年UBS証券に入社。引き続きペアトレーディングを主戦略に、日興證券時代も含めた96年よりおよそ10年間安定的な投資収益を築き続ける。05年にUBS証券を退職。05年8月よりエピック・パートナーズ・インベストメンツ株式会社代表取締役。 15年9月エピック・アドバイザーズ株式会社代表取締役に就任。

 

向井 忠志(取締役)

運用経験年数: 約28年(2017年4月現在)

1988年 関西大学工学部卒業。2005年一橋大学大学院経営学修士。88年、山一證券株式会社入社。89年2月から98年3月まで山一投資顧問にて、日本株式のクオンツ運用、年金のアセットアロケーションモデルの開発等を行う。日本・米国の年金向けファンドの日本・グローバル株式マネジャー(フランク・ラッセル・マルチ・マネジャー・ファンドの日本株担当サブ株式マネジャー)を担当。98年、東京海上火災保険入社。98年4月から05年7月まで東京海上アセットマネジメント投信(02年同社へ転籍)、クオンツ企画運用部長。クオンツ運用部門を立ち上げ、資産規模1,000億円の3つのマーケット・ニュートラル・ファンドの運用を統括。05年8月から08年7月までユナイテッド・マネージャーズ・ジャパン(UMJ)にてチーフ・ファンド・アドバイザーとして、UMJ Neutro ファンドへ運用助言。08年8月よりエピック・パートナーズ・インベストメンツ株式会社シニア・ファンドマネージャー。17年4月より現職。

 

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